もう少し待ってください。

小説の後編と、なこさんからのバトンがまだ回答できてないです。
ブログで近況も報告したいですが、今はあまり考えられないです。
頭が働かないです。眠くて(こら)
でも、久しぶりで嬉しくなってチャットはしている罠。

明日と明後日が殆ど休みなので、ずっと文字打ってます。
勉強もしたいところですが、それは後回しで(まて)

あ、耳治りました!
耳が2月頭から聞こえづらい病気だったのですが、先週完治しました。
心配お掛けした方には申し訳なく。
ありがとうございました。




伝えたい事があるのに、言葉に出来ません。
気持ちが動いているのに、その状態を表す言葉を知りません。
からっぽのように見えた心の隙間も、今は何かで満たされつつあります。
その器が全て埋まりきることはないでしょう。
でも、その器の中身が本当に一滴もなくなってしまうこともないでしょう。

心が動いている時、何を考えていたか思い出せません。
沢山の事を考えていた事だけは覚えています。
内容が思い出せません。
思い出せても、言葉に出来ません。

心の翻訳家が居たら、こちらまで連絡をお願いします。



そうか、わかった。
冴兎の心の隙間が、なにで埋まっているのか。

ソフトボールくらいの透明な球体の中に、水が溜まっているのが見える。
中の水は、球体に隙間はないのに増えたり減ったりする。
中の水は、全てなくなることがなければ、100%満たされることもない。

中の水が極端に減ると、冴兎は心が空だと感じる。



その水は…涙だ。
冴兎が心で泣いた時に水が減り、時間が経ったり何とかしたりすると、戻るらしい。
…何とかしたりの「何とか」が未だによくわからないが。

これが、冴兎の笑わない理由だったのか。
背後の私もようやく気付いた。
しかし…これはフラグ作れないな…どうしようかな(悩)


余談だが、私の心の隙間はなにで埋まっているのだろうか。気になるな。